アリアと中出し種付けタルタロス(体験版簡易感想)

アリアと中出し種付けタルタロス
アリアと中出し種付けタルタロス[Team-weak tail]
主人公のアリアは過去、触手に犯された経験があり、触手への快感が忘れられない変態娘。ゲーム冒頭でいきなりそのシーンが発生します。だけどその時に救われた師匠より一般常識を持ち、オナニーや情事を繰り返す事が道徳観念上問題あることを認識しています。そんな彼女が師匠の元を離れてとある町を拠点にダンジョンを冒険するRPG。

ハードな過去を持つ主人公ですが、序盤は全年齢向き。魔物の精液を付着したまま町に戻ると処罰の対象になる(孵化の危険性があるため)などの情報は得ますが、ほとんどがアリアと町の人達との交流。モブとの会話も何組かはアリアが返信するなど会話のテンポは意識して作っているようです。ダンジョンは敵のHPが主人公の攻撃力に対して高めで多少の長時間戦闘が必要なものの、難易度は優しめ。現状、爆弾が必要な箇所で爆弾を所持しているけどイベントが発生せず先への進み方が分からないため中断。

序盤のエッチシーンは主に戦闘敗北、それとダンジョンに仕掛けられているトラップ。序盤は敵もトラップも触手オンリーで触手愛を感じられるゲームです。主人公も触手の気持ちよさを身体が覚えているため、意思に反して反応は大きめ。責め方もねちっこくて最初から感じてくれます。エロ関係は1シーンの長さが中規模で読み応えあります。

紹介文を見るかぎりだと、ダンジョンの先は魔物系がいて魔物姦あり。そして戦闘敗北を繰り返して淫乱度が上がると町の人もセクハラをしてくるようになるようです。画面映えしないゲームですが、実際にプレイするとなかなか面白い作品。

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