三枚のおふだR まほろばの十二妖女(体験版簡易感想)

三枚のおふだR まほろばの十二妖女
三枚のおふだR まほろばの十二妖女[ミンワ]
伝説の100円コスパ最強の妖怪娘逆レイプエロRPG「三枚のおふだ」の続編で主人公も引き続き白念君。主人公が記憶喪失の状態からはじまるため、前作未プレイ者もプレイ可能。妖怪を退治する方法を忘れたため、一方的に責められます。500円で相変わらずコスパにも配慮。今作も日本昔話に登場する妖怪をモチーフにしたキャラによる逆レイプが楽しめます。前作から続投妖怪娘も新規イラストで新妖怪娘もいます。

まずプレイして感じたことは前作のエロさはそのまま継承したまま、前作で多くの方が感じるであろうテンポの悪さを極力省いて、快適になったシステムです。一度見たイベントは未エロを含め、イベント発生箇所で回想可能。戦闘もテンポの良さを重視。

体験版では妖怪から逃げ切るための1種類のミニゲームと1種類の戦闘。ミニゲームは主人公が隠れている状態で妖怪が誘惑の言葉を発生。何度か選択肢が現れるので、制限時間内に誘惑を振り切るよう選択します。間違えると意志力が減少、0になると自ら身を差し出してしまい敗北レイプ&少し前に戻されます。なお製品版では拠点があり、そちらに戻ることになります。

戦闘は前作同様の「戦う」の代わりに「逃げる」がメインの逃げバトル。逃げると妖怪がどんどん小さくなり、最終的に距離を離して逃げることに成功します(体験版ではたぶん勝てませんが)。ただ、敵側も逃げれないように誘惑したり近づいてきたり。そのままHPが0になると敗北レイプ&少し前に戻されます。

逆レイプシーンは捕食者として白念くんを組みしいての責め口調。分かりやすさ見やすさを意識したテキストで長めでねちっこさがあります。ゲージがあり、エロシーン射精時に減少。減少しても残っている限りは絞られ続け(演出の一環のため、テキストもループでは無く新規で続きます)、最終的に妖怪娘に屈してしまいます。体験版では素股プレイと騎常位逆レイプ。個人的には流行にのらず魔物娘らしく人間らしさが無いキャラデザインも好みの一つ。

その他、媚薬で獲物に襲ってもらう植物、蜘蛛娘など様々な妖怪娘の顔見せがあります。そして、今作も前作ほどではないとしても、非常にコスパが良い価格帯になっています。

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