【エロRPG感想】Ambrosia アンブロシア(製品版)

Ambrosia アンブロシア_お仕事4 エロRPG

Ambrosia アンブロシア
Ambrosia アンブロシア[しもばしら工房] (FANZAはこちら)

神官見習いの女の子フローデが神の信仰が届かない島で寂れている神殿を拠点に布教に努めつつ、攫われた友人の魔物娘を助け出すため島内を冒険するエロRPGです。フローデは清純な環境で育った心優しい女の子であると同時に本人が自覚していないむっつりスケベっ娘。性格やエロ傾向は前作の「Anthesis アンテシス」を引きついています。島内で性的な経験を積むうちに開花し、ド淫乱で誰にでも腰を振る女の子に変貌していきます。この変化の過程がすっごいエロい。「琴子ちゃんはちょっと変。」とむっつりスケベさが似ていますね。(エロRPGでこの嗜好はあまり無いので貴重)
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▲セクハラ貴族に逆恨みされ、島流しに。この島で仲良くなった魔物娘の女の子が商人に攫われてしまいます。物語の目的としては商人が提示する7つのアイテムを集めること。そして、島の神の加護を授けられます(エッチな加護みたい)。

むっつり助平な神官見習い娘の旅は日数管理と自由度の高さが売り

本作はフリーシナリオ型のエロRPGに段階差分と日数管理を組み合わせたシステムです。段階差分系としても優秀なのですが、この3システムが絶妙に交じり合うことでさらなるエロさを出しています。

本作の面白さは、まず日数管理が肝です。フローデは毎日、村や町に出向いて特定のスポットで布教が可能で説法することで信仰度(神を信仰してくれる島人の数)を、(エッチな)チラシを配ることで神殿への来場者数を上げることができます。ただし1日各スポットにつき1度しか布教できません。新たな町を見つけるとスポットが増えます。
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▲神官レベルで拡張した施設でどんどん出来ることが増え、また神殿内の外見も変化していきます。

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▲画家に書いてもらったいかがわしいチラシを配布。淫乱度が低い間は、「自分じゃない」と言い張るフローデが可愛い。

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▲そして淫乱度と組み合わせるとエロイベントで信仰度が獲得できるように。

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▲淫乱度が増えると、説法時のセクハラに選択肢が加わります。

フローデの神官としての能力は、この信仰度が影響し、一定以上貯まると神官ランクがアップできます。神官ランクがアップすると新スキルを覚えることができる他、神殿に寄付箱・懺悔室・噴水などを増設することができるよう。寄付箱で毎日進行度に応じた寄付額を入手。神殿への来場者数が一定以上入れば、、1日1回、神殿広場や懺悔室でも信仰度がアップ。
Ambrosia アンブロシア_スキル
▲スキルはレベルアップなどで増加するBPと神官ランクが必要

また、原則として魔物は資金を落とさず、基本は換金系ドロップアイテムの売却、寄付箱からの収入、1日1回可能な仕事で稼いでいくことになります。序盤は稼げる範囲に限りがありますが、新たなダンジョンでの高価な換金系アイテムの入手、新たな町での新たな仕事、淫乱度アップによる新たな仕事などで入手手段はどんどん増加します。また、同じ仕事を続けると毎日少しづつ客の満足度が上がるためボーナスが上がります。淫乱度が増えると同じ仕事でも選択肢が増えます。

ダンジョンは序盤固定ですが、すぐに大量解放され難易度の高い場所も選択可能。難易度が変わると敵のステータスと入手経験値が大幅にアップ。レベル・装備の上昇効果が高いので、効率よくレベルを上げ、ダンジョンをクリアし、クリア時に入手できる装備で強くなり、特定ダンジョンを突破し新たな町を見つけるなどのプレイも日数管理には重要となります。

フローデは魔物娘を助けるため、信仰している女神とは別の、島に古くから存在した忘れ去られた女神と契約します。どんな女神かは後半に判明しますが、契約した瞬間から何か「淫乱」に関係しそうなことは分かります。上記ダンジョンクリアで大事なもう1つの点が、この女神の加護を強くできるところ。
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▲加護を得るとイベントなどで淫乱度が上がりやすくなります。

自室や宿に泊まると1日が経過、回復アイテムはお金がいる……ということで実質的に戦闘回数も限られてきます。

つまり、「信仰度」、「来場者数」、「レベル」、「資金」、そして(お仕事を増やすため)エロイベントで上昇する淫乱度、淫乱度を上昇させやすくなる女神の加護アップ等全てが日数管理に影響を与えつつ、1日に入手できる量において制限がかかっています。

では、日数管理は重要かと言うと、実はクリア条件には全く影響しません。フローデの友人が監禁調教されていて、5日に1度調教度が進むぐらいです。今作は縛りプレイ用として作られています。難易度の自由さか日数パズルの面白さのどちらを優先するかプレイヤーが選択できるゲーム設計です。

それでいて、日数と他パラメータの相互関係が絶妙に調整されており、ついつい効率プレイをしてしまいたくなるバランス。
Ambrosia アンブロシア_ステータス
▲ステータス画面に日数があるので、ついつい低日数を目指したくなってしまいます。後述の監禁イベントを見た後からは吹っ切れましたが。

ユーザビリティと練った育成バランスが光るストレスフリーを目指した良作

日数管理を基本としつつ、本作は町やダンジョンで困っている人から依頼を受けるクエスト受注型のフリーシナリオです。メインクエストは友人の魔物娘を捕えた商人から依頼された7つの秘宝を集めること。1つ目のダンジョンをクリアすると関連ダンジョンや別の町に移動するためのフィールドなどが一気に解放されます。どのダンジョンから攻略しても良いことになっていますが、難易度がありますので実質の攻略順は固定。どちらかと言えば、本作のフリーシナリオは、上記日数関連の調整による自由さとエロ探しの2つに絞られてきます。
Ambrosia アンブロシア_フィールド
▲難易度目安が表示されているため、順番はある程度決められますが、ゲーム序盤から行ける場所が大幅にあります。

戦闘バランスはレベル上げ&育成が適正かで難易度が変わる調整です。レベル上昇と信仰によるスキル習得を相互に上げていかないと苦戦しつつ、相互に上げてさえいけば一気に楽になります。通常攻撃よりも弱点魔法を狙う方が効率が良いので、MPが無くなるまで回復&弱点魔法でダンジョンを進み、MPが無くなったら1日を経過させつつレベルを上げていきます。平行して町での信仰度上げをして新スキルをどんどん覚えていきます。そしてボス戦は一定以上のレベルがあり、その時点最も高威力な弱点属性魔法を覚えているかが重要。若干、信仰度上げは繰り返し作業になってしまい面倒ですが、その他の育成バランスはなかなか良好かと。
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▲簡易的な戦闘中エロもあり。

また、徹底的なユーザビリティの良さが光ります。高速ダッシュに高速戦闘、移動はワープで一瞬、町マップもそれぞれ短めに区切っており移動は楽々、ダンジョンでは敵からの逃亡も楽。不快感を与えないようエロと育成を楽しめるような配慮が節々で感じられます。
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▲特定行動で表示される可愛いSD系イラストもいいよね♪

日数制限を強制しないのもそうですが、何事も自由を意識しています。錬金術で装備やアイテムを合成できますが、無理に合成しなくてもクリアは可能です。釣り竿があると釣りができますが、神殿でペットを飼っていると、ペットが毎日魚を運んでくれるので代用ができます。また、上記で信仰度の大切さを挙げましたが、錬金によるアイテム生成でもなんとかできそうな気配があります。睡眠を取らず(日数を増やさず)回復アイテムなどの代用でクリアすることも可能でしょう。様々なクリア方法を想定している気がします。
Ambrosia アンブロシア_錬金
▲一部メインイベントで必要ですが、簡単に素材が集まるものだけ。真面目に錬金素材を集めるのは後半(私は無視してクリアしましたが)。

あと、話はシリアス系なんですが、書物の内容などでジョークが混ざって面白さに拍車をかけます。世界観関連をしっかり練っていて、書物や会話に分散させているので、その辺りが徐々に分かってくる過程も面白かったです。
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▲冒頭のキャラカスタマイズでの選択肢。この時にフローデがむっつりである事に気づきましたが、「めしまず」=「毒無効」とか作者のセンスが光っているなと感じました。
Ambrosia アンブロシア_ネタ
▲本も基本は真面目なのに、時々変なのが混じってます。作者の癖だと思うのですが、ジョークを書く時ほど文章がガチ。
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▲真面目な会話も文章が整頓されていて読みやすい。

監禁脱出・スラム系エロ・ごろつき系戦闘敗北が大量に用意された段階差分エロ

エロ系を一言でまとめれば「欲張り」に尽きます。

ほとんどのイベントエロは3段階差分を用意し、イベントに限らないミニエロは大量に用意。ミニエロも段階によって細々変化。精液掛け状態など特定状態だとNPCのセリフが変化。衣装は複数種類あり一部はエロ系衣装。何度もエロを繰り返すと、どんどんバッドパッシブスキルを習得。ダンジョンエロは戦闘敗北エロが基本で各ダンジョン1種(これも3段階差分)ですが、その中には監禁脱出系や町エロとも絡む敗北エロ、戦闘中のセクハラ攻撃もあり。エロトラップダンジョンもあります。

シチュも銭湯、スラム、娼館、盗賊、亜人、モデルなどエロRPGの定番を用意。
Ambrosia アンブロシア_体質
▲本当に多種多様で25種以上を確認。盗賊相手になると弱体化して発情しやすくなる、戦闘で「わざと敗北」系統のスキルを習得などメリット・デメリット様々

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▲エロトラップ。

段階差分を基本としつつも、近年のエロRPGで流行となっている要素をあれもこれも取り入れたような感じです。それでいて、調和が取れているので、雑食感も無し。

調和が取れているのは、フローデが段階差分によって、順々に淫乱になるという点においてブレが無いことにあると思います。第一段階はエッチなことを拒否しつつも断れない性格で仕方無く……という状況で、第二段階は心が否定しても身体が感じるようになり否定できず、そして第三段階になると自ら積極的にエロに参加という流れ。この段階差分の変化がすごくエロくて、清純な女の子がド淫乱になってしまうまでがよく描かれています。
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▲1つ目ダンジョンの戦闘敗北エロ。1段階目は挿入無しの蔦攻めで2段階目で挿入、そして3段階目では自ら求めています。
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▲上記チラシイベントも2,3段階目で変化していきます。それぞれで貰えるチラシが異なり、チラシによって集客が変化するのでエロ段階によってゲーム攻略が有利になる例ですね。

また、定番シチュと言っても、そのまま流用せず、シチュのアレンジやシステムとの複合などで新鮮さは失っていません。その象徴的とも言えるのが酒場のアルバイトなどのミニゲーム。各テーブルで接客するのですが、接客内容は真面目な内容に決まっています。だけど、確率でセクハラされることも。ここで終わりかと思ったら、淫乱度が上がるとフェラ接客ができるように、さらに上がると〇〇まで行きます。さらに同日にある程度のエロ接客をこなすと特別なエロイベントを用意する仕掛けも。ミニゲーム1種でも工夫があります。
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▲序盤は各テーブルで話しかけるとコミカルなデフォルメCGが表示されるぐらいですが、確率で軽いセクハラ。
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▲このように選択肢が増えます。酒場に限らず、淫乱度の状態によって突然選択肢が増えるような場面も多々。

ゲーム進行も無理なくエッチが常時発生する仕組みを整えています。物語序盤は小さなエロとイベントエロの組み合わせで徐々に淫乱度がアップ。ここの匙加減も上手く、セクハラ屋台アルバイト、神殿宣伝用のチラシ作成や戦闘敗北など序盤はイベントエロは数が少なめなんですが、代わりにミニイベントがそこら中で発生します。説法中は確率でセクハラされ、町中夜間は変質者がうろつき、接触するとミニ対人セクハラなどが発生します。懺悔室でも男性がエロい質問をします。ダンジョンでも戦闘中に特定の敵は脱衣攻撃やセクハラを行います。
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▲簡易的なカットインエロは序盤から多発します。

そして淫乱度が溜まると第二段階へ。イベントエロの変化だけでなく、ミニエロでも選択肢が増えたり細々変化させて飽きさせないようにしつつ、合わせてダンジョン攻略などで先に進めると中盤からはスラム化した町が登場。娼館、共同部屋宿屋、AV撮影、スラム街を裸で歩くなど独特のイベントが発生しアンモラルな雰囲気と共に一気に急がしくなります。エロイベ以外にもメインイベントで、スラム内にあると言われるダンジョン探索や違法薬物調査イベントなど、その他、新たな布教やクエスト受注など。そのうちに3段階目も解放されるようになります。(処女プレイで無視しているので無ければ)。
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▲スラム街の雰囲気が出ています。
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▲スラムの町で発生するお仕事は裸ペイントで町を歩き回る宣伝お仕事や娼婦、酒場での踊り子など。それぞれ一風変わったミニゲーム。裸ペイントは町の要所要所でそれぞれ3段階ほどのミニ会話イベントがある豪華仕様。

一部、作者が力を入れたと思われる一部のイベントは段階差分とは別の複数イベント組み合わせで差別化も図っています。
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▲体験版でもセクハラを要求してくる雑貨店店主。秘宝を所持しており、選択肢ごとに減額してくれます。それぞれの選択肢も3段階ずつの差分を用意。

合わせて、本作で目立ったのは、盗賊・ごろつき関連イベントが大量にあること。物語序盤が終わると、魔物娘を捕えている商人がならず者にフローデを襲わせるよう命令。その他、平原の砦を拠点にしている盗賊、スラムのはみ出し者をまとめている組織、野良盗賊等々、ならず者・盗賊のオンパレードになります。特にそれまでのライトセクハラに比べてアジトに連れ込んでの輪姦、や段階差分が低い状態でのレイプなど他エロに比べて容赦無いことが特徴。

監禁脱出も1つ例を出しておきます。基本的にフローデはいつでも転移できるアイテムを所持していますが、この時ばかりは所持品を奪われているので脱出不可能。だけど、所持品さえ取り戻せばすぐにワープできるので脱出ものの欠点である、牢屋からダンジョン入り口まで遠い問題は解決しています。

監禁系のダンジョンで敗北すると、ダンジョンの奥底に閉じ込められます。そして輪姦されて卑猥な格好にされたまま牢に閉じ込められたフローデ、脱出手段も無く無駄に日数が過ぎながら毎日強姦イベントが発生する日々、すでに堕ちた隣の囚人のエロを見せられることも。鍵を入手したら逃げるも、逃げずにその場でさらに輪姦されるも自由。逃げても武器入手前に捕まったら再度監禁。

牢屋で毎日過ごす時の輪姦イベントは選択肢により内容が変化します。また、それぞれの選択肢も3段階差分構造になっており、この監禁脱出だけでボリュームがすこぶる多いことも特徴。いわゆる脱出エロの醍醐味が詰まっています。
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▲ある地区での盗賊敗北監禁イベント。脱出する手段がいつ来るか分からず日数だけ増えていく恐怖(システムとも結びついてますね)。そして隣の女性も。なお、盗賊関連のイベントはこれが一番大規模ですが、まだまだ用意されています。

プレイ時間は8時間ほど。回想は町エロ基本28(1~3段階差分含め62、戦闘敗北は監禁脱出含め12(段階入れて33)、魔物娘は2(段階含め5)、エンド3で合計は100シーンとなります。うち、盗賊関連エロは24。回想に登録されていない細かなミニエロや戦闘エロも大量にありボリュームの面では十分です。上述した通り「欲張り」の一言で段階差分の定番ゲームになりうると思います。あと、一番大事なことだけどフローデちゃんが可愛いんですよね。

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