Slaves of pleasure ~快楽の奴隷~(体験版簡易感想)

Slaves of pleasure ~快楽の奴隷~
Slaves of pleasure ~快楽の奴隷~[女子ニモ勝テズ]

淫魔世界に落とされてしまった男主人公がダンジョンでレベルを上げて風俗で発散するレベルドレイン系のアクションRPG。ダンジョンはローグライク風のランダムダンジョンになっていますが、実際はターン製ではなく決定ボタンで攻撃するアクションRPG。テキスト関係は初回のチュートリアルと風俗シチュぐらいの少なさで、アクション部分で勝負しているゲームです。

ハクスラ系になっており敵を倒してレベルアップ、各種アイテムや素材を拾って拠点で合成ということを繰り返しながらどんどんダンジョンを潜っていきます。敵キャラは基本的に立ち絵ありの魔物娘で攻撃時には立ち絵が表示されますが、エロ関連は無し。ちょっと特殊な仕様として、歩くとムラムラ度(ローグライクでいう空腹度に該当)が溜まり命中率が下がっていきます。消費アイテムのスライムオナホを利用してレベル-1と引き換えにムラムラ度は元の状態に。なんというか半ローグ半アクションなシステム。

私はアクションが苦手なのですが、けっこう敵の攻撃力が高めなので頻繁にHP0になり拠点に戻されること何度か(レベル-1のデメリット)。そしてだんだんと素材やゴールドを溜めて強化するわけです。そしてダンジョン内で拾う爆弾や魔法で広範囲攻撃など攻撃手段が増えてくると楽しくなってきました。

このダンジョンはサキュバスの淫気で成り立っており、主人公が精を提供しないとダンジョンの階層最大数が制限されます。そこでレベルが上がってからは魔物娘風俗のお出番。雰囲気は逆レイプというよりは甘々な女性上位の搾精プレイです。彼女らのレベルが上がるとダンジョン最大階層が大きくなり深いところへ潜っていけるようになります。

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