慰巫女 ~辺境の村の卑猥な祭り~(体験版簡易感想)

慰巫女 ~辺境の村の卑猥な祭り~
慰巫女 ~辺境の村の卑猥な祭り~[ダブルメロン] (DMMはこちら)
田舎風習もの。とある村の巫女は20年に一度、精採祭に参加することになります。儀式の内容は門外不出で巫女も当日になるまで知ることができません。そして主人公である巫女さんは当日、精飲祭とは1週間の間に巫女が身体で精液を吸収して一定量ため、村の繁栄を祝う儀式であることが知らされます。主人公も村のためになるならと参加することに。

主人公には体力があり、0になるとその日が終了。7日目の淫乱度や精飲の壺(巫女にかかった精液が勝手にたまる)に溜まった精液量にてエンディングが変化。1日ごとに変化する段階差分方式です。面白い設定として、男に和菓子を渡すと契約が成立してその男のエッチな命令には従わなくてはいけなくなります。つまり渡さなければその男とエッチしなくてもいい。

体験版では1日目に選択できる5人の1回目が可能。キモデブニート、失敗して親方に怒られてばかりいる大工見習い、Sっ気がある大工、主人公をいやらしい目線で見る成金村長、宿屋の経営主(主人公を宿屋の客に提供)。皆、基本的に人畜無害なのですが、キモい立ち絵がついており、女性から見て生理的に鳥肌が立ちそうな人ばかり。つまり今作は「キモ男達に性を開花させられる巫女さん」を見るためのゲームかと。露出系ばかり出していたダブルメロンとしては珍しい作風。設定上、序盤からエッチをしてもらう内容が続きます。

シチュは

  • キモデブニート→巫女が断れないと知った途端、強気になりおしっこをすることを命令
  • 大工親方→隠していた自作アダルトグッズを使用。1回目は強制開口器フェラ
  • 大工見習い→可哀想に思って和菓子をプレゼントして手コキ
  • 成金村長→パイずり
  • 宿屋→妻子を持つ男性と髪を使った手コキ

村には他にも主人公の幼馴染みとなる男性がおり、彼とは「絶対に主人公を助けてあげるからね」。とエッチ無し。寝取られ枠っぽいです。夜は風呂に入浴中、エッチした男の中から1人を選んで空想します。陰毛を無し・薄い・濃いから設定可能。あと、スカトロサークルさんなので製品版以後、確実にスカトロがあります。初期の頃と比べると遥かに実力をつけており、安定したエロさがあるサークルです。

プレイ予定ですが、時期は少し遅れるかも。

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