はろーウオサマー!+♂(体験版簡易感想)

はろーウオサマー!+♂
はろーウオサマー!+♂[プラスカゼット]

魔女メーシィとケモナーな下僕ショタのヨミ夫婦が島で3つの宝を集めるゲーム。島は無人島ではなく、シカク族(本当に四角い)という種族が住んでいます。魔女側が主人公。名目上は夫婦ですが、魔女と下僕といった感じで妻側が完全に上位のオネショタ系。ちなみに女性向けに登録しているRPGを男性向けにリメイクしたゲームです。

島住人がいるけど、プレイ形態としては無人島サバイバル系に近いゲーム。1日に行動できるリソースに制限があり、戦闘回数、ダンジョンでのアイテム収集を特定回こなすとダウンして翌日になります。レベルや探索が進むとこの回数が上昇。時限までにその中で拾った原材料を調合しながら島深くまで進み目的の宝を入手します。なお、時限を超えると主人公の師匠から罰がくだされ主人公がロリババァに変化してしまうようです。浜辺が拠点で家が用意されています。素材を拾って釣り竿を購入して釣り、畑で田植えをして、レシピを参考に料理してといったスローライフ的な要素も。また、ペット(犬やスライム、牛など)を購入すると家近くに住むようになり、毎日話しかけるとアイテムを貰えたりといった特典要素が。スタミナ頼りに拠点の内容を充実させつつ、島の探索範囲を大きく広げてゆく楽しさがありそうな仕様やバランスです。

公証プレイ時間は女性版が5時間で男性版が15時間なので単純なリメイクでは無く大幅にイベントが増加しているのかと。女性版には登場しなかった女性キャラ(スライムに服を溶かされたり犯されたりして初登場する不幸キャラ)も登場します。

体験版のエッチは1日目が終了後に発生。ショタがエッチしたいと甘えてくるので疲れたから胸だけ貸すシチュ。すると胸にチンポを挟んでのオナニーを始めてしまったショタ。精力絶大なので主人公の魔女も胸を刺激され休む暇もなくいいように扱われるのでした。ちなみにGirlsManiaxで販売している女性版は延々と胸を触りながらオナりまくるショタの姿が。魔女側も胸を触わられ続けて感じてしまい休む暇もなくといった愛撫中心のシチュでした。男性版は主人公の胸や全身が見えてショタを多少小さくした構図なのに対して、女性版はショタが中心に描かれるような構図。ということで画像の描き方は男性版と女性版で大きく異なります。ただ、シチュとしては女性版の延々と胸を触られてしまうシチュもそれはそれで良かったなとも思ったり。ちなみにショタで獣人ですがチ〇ポが立派で性欲も高いおねだり上手キャラです。作中では愛玩的な立ち位置に見えますが、彼も下僕の立場を利用して上手にエッチに誘い込もうとしています。メーシィがヨミを責めるようなMシチュ好みな内容もあればヨミがメーシィの手玉を取るようなシチュもあり、なんだかんだでラブラブカップル。

女性版

はろーウオサマー!
はろーウオサマー!
違いはキャラ「セレファーナ」が男性版は女性、女性版では男性、一部シーンは男性版と女性版でCGとシチュが変化など

関連作

前作にあたるノベルゲーム「はろーウオーン」。女性向け18禁のフリーゲームです。

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