飼ってるキツネがキモ男のチ〇コに憑りついて、射精させないと出てこないなんてヤダ!(体験版簡易感想)

飼ってるキツネがキモ男のチ〇コに憑りついて、射精させないと出てこないなんてヤダ!
飼ってるキツネがキモ男のチ〇コに憑りついて、射精させないと出てこないなんてヤダ![紅茶辣韭]

催眠系凌辱RPG「ヒイナとセクハラ間違い探し」、「アミィの催眠間違い探し」の主人公「ヒィナ」「アミィ」、そして悪役「安井」「澤田」が登場する作品。ですが、過去作とはパラレル扱いで、前作の事件は無かったことにして新たなシチュを採用しています。キモ男も相変わらず不快感を煽る言動の数々。

主人公達は過去作のキャラですが、前提として過去作をプレイしている必要はありません。また、立ち絵を含め全て新規書き下ろしのため、素材流用の手抜きもありません(安価なため分量は少ないと思いますが)。

今回、催眠関係は一切登場しません。飼っている狐がチ〇ポになる呪いをかけられて、それを解くために狐が取り付いている人間の射精を促す話。ただ、どの人間に取りついたか分からないため、狐が入り込んだ部屋にいる男全ての射精を促すことになります。ヒィナとアミィは手分けして1人の人間に話しかけて射精をお願いしていきます。

序盤、パンツを見せるなどして交換条件で男性にオナニーしてもらうようなシチュ。主人公達は痴女と言われようと狐のために我慢して作業を続けていきます。ただ、男が切り替わるたびにだんだんエスカレートして服の上から乳首をツンツンされたり、パンティの上からお股を触られるようになったりと変化していきます。プレイヤーはヒィナとアミィの操作を交互に行い、もう片方が作業している姿を鑑賞することも。

体験版では7回ほどで狐が見つかるも、再び目を離した隙に再び部屋の誰かに取りついてしまいます。だから製品版は単純により過激なシチュを体験版と同数用意かな。基本はツクールのシステムを使ったノベルゲームです。

だけど、このサークルでやはりアピールしておきたいのはエロテキストの上手さ。他サークルには無い独特のテキスト技法で、CGとの扱い方やエロの展開に伴う表現の工夫、適格なCGの擬音表現。1文字1文字に破壊力があります。

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