狙われる少女と援交アプリ(体験版簡易感想)


狙われる少女と援交アプリ[感謝祭ソフト]
新規キャラで前作「借金JKと援交アプリ」と同じ援交アプリを使用したゲーム。今回の主人公橘唯(たちばな ゆい)は母の病気治療のため大金が必要なためにこのアプリに手を出した設定。小柄で内気で男性と触れ合ったことも無い女の子です。援交アプリの指示に従って繁華街や地下鉄、学校などでエッチなことをしてポイントをもらいます。

学校がある日は夕方と夜、土日は昼・夕・夜にアプリがいくつかのクエストを指示するので1つを選んで、その場所にいくとイベント開始。前作は赤の他人達が相手ですが、今作は知人を意識しているのか、学校内の顔見知り程度の同級生やクラスメイト、担任の先生も参加。アプリの要求に従って彼らにもエッチなご奉仕を行います。担任の先生への足コキや同学校の生徒へのパンティこき、同級生の女の子に彼氏のノロケ話を聞くなど。また、パンティを脱がすサラリーマンや風俗店長へのフェラ、エッチなアンケート調査など不特定へのイベントもあり。イベントが終了すると幸福・奉仕・快楽の3属性があり、各援交にあった属性のゲージが増えます。

今回は研修終了後(14日後)に幸福・奉仕・快楽のどれかをを選択して分岐します。それぞれに毎週ノルマがあり、例えば幸福だと幸福レベルが〇以上、そして奉仕と快楽が幸福より低くてもよいけど〇以上必要という具合です。

幸福は前作の主人公「佐藤涼音」が登場。主人公を助けようと接触しますが、事情を聞いて手伝いことを決意。アプリからの提案により2人でレズプレイを行ってポイントを溜めることになります。ただし、幸福時の治療は母が亡くならない程度であり、それなりに悲惨な結末が待っていそうな気配も。唯一、処女が守られるルート。なお、涼音は前作時に処女を守って借金を返済したようです。

奉仕は主人公を付け狙う医師を特定の相手として選んで要求を聞くことになります。この医師は元々唯を狙っており、結婚(愛人?)を提案に母の治療をしようとしたけど、それが気に入らなくて唯は援交アプリに手を出しています。また、唯は特殊な淫乱体質を持っているようで、そんな生理的嫌悪を抱く医師による快楽に翻弄されるルートとなります。このルートは母は生活に支障がない程度に治療される見込み。

快楽は不特定多数にセックスを提供することになります。こちらも唯の淫乱体質を活かしたイベントが用意されるようです。母の治療は不自由の無い程度に治療なので、おそらくほぼ完治になる見込み。

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